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TOP > 補助金 > 窓の断熱リフォームで使える補助金・助成金・減税制度


窓の断熱リフォームで使える補助金・助成金・減税制度

2022年度 窓のリフォームで使える補助金 ★

国の補助金
国(国交省) 国(国交省) 国(環境省) 国(経済産業省)
名称 住宅エコリフォーム
推進事業
 
こどもみらい
住宅支援事業
既存住宅における断熱リフォーム支援事業 次世代省エネ建材の実証支援事業
期間 2022年9月14日
〜2023年1月13日
2022年3月28日
〜2023年3月31日

11/28
予算消化率100%
申請受付は終了しました。
2022年9月12日
〜2022年12月9日
三次公募
2022年10月31日
〜2022年11月30日
対象者・
対象住宅
住宅の所有者
(賃貸OK)
住宅の所有者 住宅の所有者
補助率 戸建て住宅:11.5%
マンション:1/6
(モデル工事費または実際の工事費いずれか低い金額)
補助対象製品ごとに設定された補助金額 補助対象経費(窓の面積×補助単価)の1/3 補助対象経費(窓の面積×〜補助単価)の1/2
上限額 戸建て住宅:512,700円
マンション:3,700円/u
30万円〜
(条件によって増加)
戸建住宅:120万円
集合住宅:15万円
【内張り断熱】
戸建住宅:200万円
集合住宅:125万円

【窓断熱】
戸建住宅:150万円
申請の
タイミング
契約後 工事後申請 工事前申請 工事前申請
備考
・複数の開口部についてZEH仕様基準を満たすよう改修する工事が必要
・補助金額5万円以上の工事が対象
・耐震性能を有する建物であること

・こどもみらい住宅支援事業よりも高断熱な仕様の商品を使用して工事する必要があります。

・補助金額5万円以上の工事が対象

・工事完了後の申請です。
他の補助金と併用される場合予算が終了している可能性があります。
・お住まいのすべての窓改修または居間を中心とした改修

・居間を中心とした改修はガラス交換は対象外になります
【内張り断熱】
戸建住宅、集合住宅の、
断熱パネル(必須)+窓の改修工事

または、

【窓断熱】
戸建住宅のすべての窓を外窓(防火・暴風・防犯仕様)にて改修(カバー工法は対象外)

・補助金額20万円以上が対象
←    同じ財源(国)を使用した補助金のため併用不可    →


補正予算成立後に正式発表される予定の補助金です (2022年11月25日更新)
国(経産省・環境省) 国(国交省)
名称 new住宅の断熱性能向上のための
先進的設備導入促進事業等
newこどもエコすまい支援事業
(リフォーム)
期間(予定)
12月中旬予定の事業者登録後の工事〜2023年12月31日までに完成
対象者・
対象住宅

住宅の所有者(所有者・居住者・管理組合等)住宅の所有者(所有者・居住者・管理組合等)
補助率(予定)
補助対象製品ごとに設定された補助金額
上限額(予定) 200万円 30万円
※条件により最大60万円
申請の
タイミング
工事後申請
備考
※補正予算成立後に事務局が開設される予定です。

・事務局開設日(2022年12月中旬予定)以降の着工物件から補助対象になります。
・補助金額5万円以上の工事が対象
・断熱性能の高い商品を利用する必要がありますが、補助額が高い事業になります。


※補正予算成立後に事務局が開設される予定です。

・事務局開設日(2022年12月中旬予定)以降の着工物件から補助対象になります。
・補助金額5万円以上の工事が対象
・こどもみらい住宅支援事業と同等、
または断熱性のの高い商品が対象。
より断熱性能の高い商品を使うことで、
補助額がアップします。
国の財源を使用した補助金のため、他の国の補助金とは併用不可

地方自治体の補助金
神奈川県 横浜市 東京都
名称 神奈川県既存住宅省エネ改修費補助 省エネ住宅補助制度(旧:住まいのエコリノベーション補助制度) 既存住宅における省エネ改修促進事業 
期間 2022年4月27日〜
先着60件程度
(7/27 予算終了)
2022年5月13日〜
先着20件程度
2022年6月22日〜2025年3月31日
対象者・
対象住宅
神奈川県内にある既存住宅の
所有者かつ居住者
横浜市内にある
既存住宅の所有者
(賃貸OK)
東京都内にある
既存住宅の所有者
補助率 設置にかかった費用(税抜)の1/3 モデル工事費または実際の対象経費のうちいずれか低い金額の10% 助成対象経費(税抜)の1/3
上限額 75,000円 戸建住宅:
50万円
集合住宅:
15万円
窓:100万円
ドア:16万円
申請の
タイミング
工事前申請 工事前申請 工事前申請
備考
・耐震性能を有する建物であること
・1つ以上の居室のすべての窓の改修(居室ごと)
・既存住宅における断熱リフォーム支援事業の対象製品を使用すること

・居室1室以上のすべての開口部かつ複数の開口部の改修が必須
・こどもみらい住宅支援事業対象商品を使用すること

【窓】・最低1居室の全窓改修
(2部屋目以降は・
・既存住宅における断熱リフォーム支援事業の対象製品を使用すること
【ドア】熱貫流率3.49W/(u・K)以下のドアを設置すること

国の保補助金と併用可能 国の補助金と併用不可 国の保補助金と併用可能



【国土交通省(国)】 こどもみらい住宅支援事業   11/28 予算終了のため申請受付終了しましたnew
ポイント制から補助金制になりました。

【対象工事】
 2021年11月26日〜 2023年3月31日までに工事請負契約した、
 1申請あたりの補助金額が5万円以上になる工事
 ※当店が事業登録後に工事に着工し、2023年3月31日までに工事が完成するもの。
  エイベックエコは1月11日事業者申請済みです。

【対象になるリフォーム工事】 (エイベックエコお取り扱い工事)
 改修後の開口部の熱貫流率が基準値以下となる下記の工事
  ・ガラス交換
  ・内窓設置
  ・外窓交換

【申請期間】
 2022年3月28日〜遅くとも2023年3月31日 2022年11月28日 2022年11月28日予算終了のため申請受付終了しました
 ※補助金の申請は工事完了後です。申請期間内であっても予算がなくなり次第終了します。

【補助金額】
 ガラスの大きさや、内窓、外窓の大きさにより補助額が変わります。

【上限金額】
 最大30万円の補助金が交付されます。(子育て世帯または若者夫婦世帯は上上限引き上げ特例あり)

くわしくはこちら こどもみらい住宅支援事業

 【環境省(国)】 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金
    既存住宅における断熱リフォーム支援事業 (トータル断熱)   
集合住宅の全ての窓を高断熱窓にリフォームすることで、補助対象経費の1/3(最大15万円)が戻ってきます。
東京都、神奈川県、横浜市の補助金など、同時にご利用いただける補助金がとても多い制度です。
先着順に受付のうえ審査が行われ、公募期間内でも予算がなくなり次第終了します。


 ※公募期間内であっても予算がなくなり次第終了します。
 ※戸建て住宅は内窓設置または外窓交換のみが対象です。
   戸建て住宅のガラス交換は床、壁、天井の工事と組み合わせる必要があるため、代理申請は承っておりません。

主なご利用条件
  • 分譲の集合住宅にお住まいで、所有者の住民票がリフォームする住所にあること
     (戸建て住宅の代理申請は承っておりません)
  • 全ての窓を断熱リフォームすること(廊下、トイレ、浴室等を含みます)
  • 北海道環境財団に登録されている製品を使用する事
  • 工事は補助金交付決定後です。
公募期間が短く予算も限られていますが、補助額が多いため大変人気の補助金です。
公募開始前におおまかな工事内容をお決めいただくことをおすすめしています。
気になったらまずは一度お問い合わせください。

詳しくはこちら 既存住宅における断熱リフォーム支援事業
【東京都】 既存住宅における省エネ改修促進事業   受付中new
都内の既存住宅に設置されている窓を高断熱窓にリフォームすることや高断熱な玄関ドアを設置することで、で工事費用の1/3(窓:最大100万円 玄関ドア:最大16万円) が戻ってくる制度です。
今年度より玄関ドアのみの工事も対象になりました。

都内にある住宅であれば、戸建て住宅、集合住宅どちらでもお使いいただけます。
最低1居室の全ての窓を断熱リフォームすれば、その他の居室または廊下など非居室の改修は1窓からでもOKです。
また、リフォームする住所に住んでいなくても申請可能です。

【申請期間】
 2022年6月22日〜2025年3月31日  
 公募期間内であっても予算がなくなり次第終了します。

主なご利用条件
  • 都内の既存住宅の1つ以上の居室において、全ての窓を高断熱窓にリフォームすること
    戸建て住宅、集合住宅 どちらも対象です。
  • 国の断熱リフォームに係る支援事業において、補助対象製品として登録されている窓・ガラスを使用する事
  • 高断熱ドアは東京ゼロエミ住宅指針の要件である熱貫流率3.49W/(u・K)以下のドアを設置すること
  • 工事は補助金交付決定後になります。

詳しくはこちら 【東京都】 既存住宅における省エネ改修促進事業
 【経済産業省(国)】 令和4年度 次世代省エネ建材支援事業    受付中new
戸建て住宅、集合住宅の断熱リフォームで利用できる制度です。

【内張り断熱】
 戸建て住宅、集合住宅の室内側から断熱パネルや蓄熱建材を用いて改修(必須) + 窓の断熱リフォーム
 補助対象経費の1/2以内 戸建て住宅で最大200万円、集合住宅で最大125万円の補助金が交付されます。

【窓断熱】
 戸建て住宅のすべての窓を外窓(防火・暴風・防犯仕様)に改修することでご利用いただけます。(カバー工法は対象外)
 補助対象経費の1/2以内 最大150万円の補助金が交付されます。


詳しくはこちら 令和4年度 次世代省エネ建材支援事業

 【神奈川県】 令和4年度既存住宅省エネ改修費補助    7/27 予算終了しましたnew
お部屋ごとに全ての窓を断熱リフォームすることで、工事費用の1/3(最大7.5万円)が戻ってきます。
廊下やトイレなどの非居室やドアは対象外です。
国の補助金や横浜市の補助金と同時にご利用おいただけます。
先着順に受付のうえ審査が行われ、公募期間内であっても予算がなくなり次第終了します。


【申請期間】 
  2022年4月27日(水)  〜  2023年2月28日(火) または 予算終了のいずれか早い日
  先着 約60件

 
主なご利用条件
  • 神奈川県内の戸建て住宅、集合住宅の所有者または区分所有者
  • 耐震性能を確保していること(昭和56年6月1日以降に建築確認を得て着工したもの、
    又は現行の耐震基準に適合させる改修工事が施工されているもの)
  • 1つの居室のすべての窓または複数の居室のすべての窓を改修する事
  • 北海道環境財団に登録されている製品を使用する事
  • 工事は補助金交付決定後です。
毎年、数か月で予算が終了してしまう人気の補助金です。
お気軽にお問合せください。

詳しくはこちら 【神奈川県】 令和4年度既存住宅省エネ改修費補助

 【横浜市】 省エネ住宅補助制度 (旧:住まいのエコリノベーション (省エネ改修)補助制度)  受付中new

窓、玄関ドアの断熱リフォームでご、工事費用の10%が戻ってきます。
居室1室以上のすべての窓改修 かつ複数の窓改修でご利用いただけます。

【申請期間】
 2022年5月13日(金)  〜  予算がなくなり次第終了 (募集件数 20件程度)

主なご利用条件
  • 横浜市内の戸建て住宅、集合住宅の所有者または区分所有者
  • 耐震性能を確保していること(昭和56年6月1日以降に建築確認を得て着工したもの、
    又は現行の耐震基準に適合させる改修工事が施工されているもの)
  • 1つの居室のすべての窓かつ複数窓を改修する事
  • こどもみらい住宅支援事業に登録されている製品を使用する事
  • 工事は補助金交付決定後です。

※国の補助金(こどもみらい住宅支援事業、環境省既存住宅における断熱リフォーム支援事業との併用は不可です。

詳しくはこちら 【横浜市】 省エネ住宅補助制度 (旧:住まいのエコリノベーション補助制度)

その他 各自治体の補助金制度
自治体によって窓の省エネリフォームでご利用いただける補助金を公募していることがあります。
当社でお取り扱いできる場合もありますので、お住まいの自治体で補助金が行われている場合は
お気軽にお問い合わせください。

【固定資産税・所得税】 省エネ改修促進税制(省エネリフォーム減税
窓の省エネリフォームで固定資産税や所得税の減税制度がご利用いただけます。

■所得税
令和3年12月31日までに、居有する住宅に省エネ改修工事を行うと
一般断熱改修工事等に係る標準的な費用の額の10%の控除を受けることができる制度です。

主なご利用条件
  • 自ら所有し、居住する住宅であること(賃貸住宅は除く)
  • 全ての居室の全ての窓の断熱改修工事を行うこと
  • 省エネ改修部位がいずれも現行の省エネ基準相当に新たに適合すること
  • 対象となる一般改修工事に係る標準的な費用から補助金等を控除した額が50万円を超えること
  • 床面積が50u以上であること
  • 合計所得金額が3000万円以下であること
■固定資産税
令和6年3月31日までに窓の省エネリフォームを行うことで固定資産税のうち家屋に係る部分の1/3を減額する制度です。(120u相当分まで)

主なご利用条件
  • 自ら所有し、居住する住宅であること
  • 省エネ改修部位がいずれも現行の省エネ基準相当に新たに適合する事
     集合住宅の場合は専有部分の工事のみ対象です(ガラス交換・サッシ交換対象外)
  • 省エネリフォームの工事代金から補助金等を控除した額が60万円を超えること
  • 床面積が50u以上280u以下であること
  • 平成26年1月1日以前から所在する住宅であること
※確定申告やお住まいの市区町村に提出する証明書の発行を承ります。
 確定申告や書類の提出は代行しておりません。


詳しくはこちら 省エネリフォーム減税制度について

補助金制度 減税制度をご利用いただける窓の断熱リフォーム
ガラス交換
日本板硝子 真空ガラススペーシア、
AGC リフォーム用Low-Eペアガラス ペアスマートなど、
高断熱な複層ガラスへの交換が対象です。



 → エコガラスに交換のオススメポイント
内窓の取付け
AGCまどまど
大信工業内窓プラスト
LIXILインプラス
YKKapプラマードU
(ガラスは一般複層ガラス以上の断熱性能のあるもの)



 → 内窓取付のオススメポイント
外窓の交換 (サッシカバー工事)
日本板硝子、AGC、LIXIL等のLow-E複層ガラスを使用して行う、サッシ改修工事



 → サッシ交換(カバー工事)のオススメポイント

補助金の申請方法
各補助金は、工事の前に交付申請をします。
工事までは少しお時間をいただくことになりますが、補助金の交付が決定してからご契約、工事とすすめるので、
工事をしたのに補助金がもらえなかった…ということはありません。
もしも補助金がもらえなかったら工事をしない。ということもできますので、安心してお申し込みください。

各補助金のホームページを見に行くと、「難しい…」事が書いてありますが、
補助金がご利用いただける工事のご提案や書類の作成は、豊富な実績のある当社にお任せください。

お客様は住民票、印鑑証明書、平面図(間取り図)などのご準備や、作成した書類へのご捺印等をご協力ください。
こんな工事でも補助金がもらえるのかな?といったご相談も受け付けています。
お気軽にご連絡ください。


※当社でお取り扱いできる制度のみご紹介しています。各自治体の補助金についてはお問い合わせください。
ロゴ補助金制度を利用できるおすすめ商品
エイベックエコでは、ガラスの交換では真空ガラススペーシア、旭硝子ペヤプラス、
内窓では旭硝子まどまど、LIXILインプラス、大信工業内窓プラストなどさまざまな商品をお取り扱いしています。
それぞれに特徴がありますので、お客様のご要望にあわせた商品をご提案させて頂くことが可能です。
真空ガラススペーシア リフォーム用ガラス ダントツ1位ナンバーワン

真空ガラススペーシア
スペーシアは日差しを取り入れて室内の暖かさを逃がさない高断熱窓ガラス。
断熱性能は1枚ガラスの約4倍、
一般的な複層ガラスの約2倍です。
ガラスの厚さが1枚ガラスとほぼ同じ6.2ミリなので
いまお使いのサッシがそのまま使えるリフォームに適したガラスです。

参考リンク:真空ガラススペーシアってこんなガラス
まどまど インプラス プラスト
耐久性と断熱性、そしてインテリア性を追求した、アルミと樹脂の複合サッシです。

室内側は、熱を伝えにくいPVC樹脂製のカバーを採用することにより、優れた断熱性能を発揮します。
業界初の新機能「ダストバリア」を採用しました。

ホコリを寄せ付けず、お掃除の負担をグンと軽減。
豊富な機能ガラスの中から、選べます
内窓プラストは気密性が高いことが一番の特徴です。

その気密性のおかげで、断熱性能だけでなく、遮音性能にも優れています。


補助金の情報をメールでお知らせします。
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   有限会社 ワイズ・ワン
   神奈川県横浜市港北区新羽町2763
   電話 045-546-9962 FAX 045-546-9963
   メール mado-garasu@yz-one.jp

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